はんなりブログ

京都に住む大学生のだらだら日記です。気軽にコメントください。

しんがそんぐ

 

音痴なんだけど、笑えるほど音痴ではないから

一生懸命に歌ってるから、笑っちゃいけない雰囲気を出してしまっている

 

音程バーを半音ズレてずーっと行く感じ

多分聞く方はもどかしいんだろうなって思う

 

そして、点数も70点台だから

まぁ、何1つ面白くもない下手という

いじり甲斐が、というか、いじりようがない感じを出している

 

つまり何が言いたいかというと

カラオケが絶妙に苦手だということを

つらつらと書いている

 

しかも、この程度の力量にもかかわらず、

聴く音楽がけっこう難しいのが多い

 

サカナクションとか、マルーン5とか…

 

最近の自分の中でブームのマイケルジャクソンがビックリするほど盛り上がらなかったのにはびっくりした。

 

あんなに、マイケルは盛り上げてるのに…。

 

半端な力量じゃビートイットは本当に逃げ出したくなる。

 

でも、カラオケは良いところもある

それは、友達のことをより深く知れる感じがするところ

というか、別のその人を見れるところかなぁ

選曲に個性出るよね

 

歌が上手い人は、本当に惹かれる

男女問わずに、どーんってくる

 

自分が持ってないものを持ってるし

音量が大きくて、非日常感を感じれるし

わからないけど、独特の気持ちになる

 

結局何が言いたいかって、

エドシーランも、米津玄師も、中島みゆき

ここぞという時には役に立たないってこと