はんなりブログ

京都に住む大学生のだらだら日記です。気軽にコメントください。

強く

 

自分はもう戻らない

そして、チャレンジし続ける

失敗をするのが楽しみで仕方がない

 

 

本気になれば全てが変わる

 

と松岡修造は言う

 

いま、なににでもなれる気がする

なんでもできる気がする

 

心というものが確実に強くなった

人というものは変われるんだと

心から思い

心から自分はイキイキしている

その感覚を、忘れたくない

持ち続けて生きていきたい

 

そんな人たちがたくさんいる会社に入って

失敗しながらいきていきたい

 

それが私の就活だ

 

これが私の人生だ

 

今からの人生が楽しみで仕方ない

夢と希望に溢れている

 

それがたとえ、何もない空っぽの

自分が言っていたとしても。

 

 

いつも寝ていた自分

出来ないと思い込んで何もチャレンジしなかった自分

趣味がない自分

空っぽで何もない自分

 

だったとしても

 

他人の評価なんか、全く気にかからなくなって

お前、何もしてないじゃんって

言われたとしても

 

恥ずかしげもなく、夢を語れるこの感覚はなんだろうか

 

わからない

 

何かが確実に変わって

エネルギッシュに生きていけるんだって

嬉しくて仕方ない

 

未来を見れば世界が嬉しくなる

 

政治や少子高齢化?過疎化?

 

それは大変大きな課題ではあるけれど

それがあるから、希望を感じずに行動しないのは全くちがうことだ

 

責任転嫁のプロが

全く責任転嫁をしなくなった

 

私は力いっぱいに生きていける気がする

悶々と悩んだ、3年間を空白の時間ではなくて

冬眠の3年間と捉えられるようになった

 

3年間じっと我慢した分

自分はどれだけジャンプアップできるだろう

どれだけ、笑っていけるのだろう

 

たとえ、結果として現れなくても

自分はここまですっきりとした考えを持つことが出来た

 

心の準備にこれだけの時間がかかっただけで

 

この志を持って大学生活を生きてきた人との差はとてつもなく大きいんだろうなって

とてつもなく感じる

 

だけど、自分にはこれだけ悩む時間が必要だったんだ

くよくよしたって仕方ない、大学生活は帰ってこない

 

社会のために働きたいと、心から思う今

行動実績がない分

その可能性だけを信じてもらうことしか、いい結果は出ないだろう

 

人間、心と行動を伴ったものは多くいるから

 

結果が出なくても、しょうがないし、当然だと思う

 

だけどやる

今やれるとこまでやらないと

人生を後悔することになる

 

そんな人生、絶対に嫌だ