はんなりブログ

京都に住む大学生のだらだら日記です。気軽にコメントください。

2/18

 

もう食べれない、もう飲めなくて

暇だから

 

友達からタバコを一本もらって、ふかす

 

それを一箱分くらい吸ったから

一箱買ってかえす

 

怠慢もこうやってたまっていくだろう

 

2/17

 

何もないと思っていた

大学生活

 

絞りにしぼり出せは何かあるはずだと

思っていたけど

ほんの少しはあるもんだ

 

少しだけ自己分析が進んだ

これからどうなりたいかとか

その個性がどこで活かされるか

まだまだ。やることが多い

 

公務員の勉強が全くオサボリさんになっているのに大丈夫か自分は

 

クズだクズだ

ダメだなところばかり

 

2/16

 

高校時代も

自分のアイデンティティを求め部活をした

高校の部活仲間も、自分は最高だったと思う

 

くだらないことを出来る、笑ってくれる

 

部活と勉強の両立は思ったより忙しい

毎日放課後三時間

5時から8時までした

 

月曜が休みだったけど

土日は部活、毎日毎日学校に行ってた

先輩もイカツイ人がいた中で

なんとかやっていけた

怪我がちな先輩が多くて

練習とか練習試合とかで、自分が代わりをすることが多かった

 

それで、上手くいかないで

誰にも相談できないで、悩んでた時期もあったな

中学の頃Bチームだったおかげで

大体のポジションをなんとなくできたから

使い回された

 

怪我で出てない先輩に説教されて

 

まじめに聞いてるふりをしてた

先輩に反抗出来るほど、自分は強くも上手くもなかった

 

それでも、強豪相手に、マグレでも点が取れた時には嬉しかった

印象に残ったプレーは結構覚えているもんだ

達成感はあった

 

自分の人生、意外とハンドボールが主に占めてるけど、苦い思い出の方が多いから

この辺にしておく

 

 

勉強と部活の両立が難しくて

ペンを握りながら、寝ることもよくあった

 

朝8時前から始まる授業のため、7時には家を出ないといけない

 

帰ってくるのは夜の9時で、そこからご飯を食べて、風呂に入って10時30分

そこから課題を始めるけど

自由な時間が1秒もない

 

ゲーム大好き人間で、いつもいつもゲームしてた自分が

ゲーム離れできたのは、この高校だったからだろう

 

本当に毎日追いかけれらている感覚に襲われて

ブラック企業を超えるブラック高校だったな

 

ひとりになれる時間は少なかった

部活仲間と帰って、別れた後

さらに10分くらい自転車を漕いで家に着く

 

その時に、1日の疲れがどっと出た

自転車を漕ぎながら

泣いていた日々もあった

その時に、家入レオのシャイン

に何度助けられただろう

 

高1の時に、父がガンになったことは

誰にも言わなかった

 

それを、いっちゃうと

言い訳にしてしまう気がして

大変なのだと、理解を押し付けてしまうような気がしたのかもしれない

 

それとも、ふつうに言えなかっただけなのかもしれない

 

体育館のカーテンを閉めるとき、少しひとりなる

カーテンの裏で野球部が片付けをするのを見ながら泣いていた

 

ガンの種類によっては、取り返しのつかない

ことがあるけど、幸い父は治った

復帰したときは、回復が誰よりも元気だと驚かれていた

 

その時の自分は父はもう死んでしまうのだと

勘違いをしていたのかもしれない

とにかく、父は偉大だ

 

胃の3分の2を切除して

力仕事を再開した

 

周りが口を揃えて、痩せたねと言うほど

見た目は変わった

 

だけど、ダイエットをしたとかって言って

本当のことは話さない

 

言ったって心配かけるだけだって

 

こういう、見栄っ張りなところは似たのかもしれない

 

父も高齢でその体で力仕事をまだしている

自分が大きな負担になっていることは

わかっているから、早く楽をさせてあげたい

 

だから、就職をしなければならないのだ

でも、自己分析は全く進まない

 

自分が仕事内容でどうしたいかああしたいかなんて

1番に考えることじゃないんだと、そう思う

 

楽をさせてあげるために、なんだってする

それだけだ

 

また話がそれて、自己分析じゃなくなってしまった

 

長くなってしまったから今日はここまで

 

 

 

 

2/15

 

よし!!

自己分析をしてみよう。

 

どうせ続かないだろうけど笑

 

中学時代

ハンドボール部に入った

きっかけは特になく

小学生の時、仲の良かった友達が入っていたから

なんとなくついて行って入部した

その頃から自分というものが、なかったのかもしれない

 

同級生14人ほどのうちの半分は小学校からの、経験者で全国大会3位の実績があった

 

はじめてみたときに、数段上、数十段上のレベルでプレーをしてるなと感じた

 

自分は、ジャンプシュートをまともに出来なかった

練習して出来るようになったら当然嬉しかったし

あまりコートの上で走り回る機会も少なかったから楽しかった

先輩が引退するまでの、1年半

練習試合ではずっと、周りで立っていた

ハングリー精神なんかなくて

ただ、見ていただけで、吸収しようともしてなかったような気がする

 

自分たちの代になってから、経験者以外の

当然、自分にも目が向けられるようになってた

 

楽しくやってたつもりだったけど

下手な自分と、どんどんうまくなっていく初心

者の友達、元々のうまい経験者たち

 

いつからか、A、Bチームの線引きが自分の前で引かれるようになっていった

 

それが、本当に悔しくて

でもそこにひっくり返す、努力をする強さは自分にはなかった

 

いつからか、引退までのカウントダウンを勝手にして、心待ちにしていた最低な自分がいた

 

部活で得た友達はいまも、とても仲が良くて

好きだけど

練習は大嫌いだった

 

辞めてしまったら、どこにも居場所がなくなってしまうという、恐怖だけで

3年間を続けたのかもしれない

 

県選抜に選ばれると、引退するのが遅くなる

他の人より早く引退した自分は、安心していた

 

最後の試合に負けた時、自分は汗をひとつもかいてなかった

 

声を出したはずなのに、やっぱり動かないと

どうにもならなかった

 

あんなに待ち遠しかった引退

その日最後のミーティングで1人一言

自分はなんだか泣いてしまった

 

練習が、嫌いだったことをぶちまけた

でも、なんだか、寂しい気持ちでいっぱいになった

 

ハンドボールは嫌いだったけど

ハンドボールで得た友達は最高だった

 

競争があると、引いてしまうのが、自分の悪いところでもあり良いところでもあると思う

 

そんな自分でも、チームでの

足の速さと、持久力は上位だった

 

足が速くて、リレーのアンカーだったし

持久走も学校選抜に入り駅伝大会に出場し

市の大会で区間4位という、結構頑張った成績を残した

 

なにか、下手なことや、ダメなこと、向いていないことがあっても

 

なにくそと、ここだけは譲れないという、点があったからこそ、

やっていけたのかな?

 

そんな自分が

高校に入ってもハンドボールを続けたのか

よくわからない

 

そこにハンドボール部があったからかな

 

正直今でも、ミスした時の嫌な感じとか

怒られてる姿を夢にリアルに見てしまう

 

そういえば、仮病を使って練習試合をサボったこともあったな

2/14

 

 僕を見ないでくれ

 

個性や人間性というよくわからないもので

測らないでくれ

 

頑張ったことはなんですか?

あなた何色ですか?

趣味はなんですか?

自分を動物に例えるならなんですか?

尊敬する人は誰ですか?

 

そんな、角度から見ないでくれ

 

急に個性のぶつかり合いにさらされて

働くことは個性を活かすことなのか?

 

社会の歯車になりながら、どうにかこうにか

個性を押しつぶされないように

耐えるんじゃないのか?

 

わからない

 

自己分析をする

学生時代に興味をもったことは?

好きだったことは?

それはなんで?

 

そんな質問に答えられない自分

 

いや、答えたとしても

そこに浮き彫りになったことが

 

社会の役なんて立たないことを

薄々感づいているから

 

一歩も進まないんじゃないのか

 

そんな

大層な言い訳を長々して

自分のやる気のなさ、無力さをひた隠しにしている

 

なにもできない自分を、なにかできると思い込むためには

 

こんな方法しかないんだ

 

2/13

 

サラリーマンのおっさんが1人

イオンで惣菜を買い物かごに入れていたり

 

おっさんが1人

ファミレスでビールを飲んでいたり

 

そんな、姿になぜか

なんとも言えない気持ちになる

 

ノスタルジックというほど、清潔ではなく

同情というほど、自分はおっさんではない

 

なにかこう、なんとなく嫌いじゃない感覚に

囚われる

 

 

なんでだろう

この人の、バックボーンが気になって仕方がなくて

想像力が働くからなのか

 

おっさんを見るのは嫌いじゃない

 

おっさんをdisってるわけではない

 

どうしてもおっさんじゃなきゃダメなんだ

40代後半以降のおっさん

 

家族がいるのか、

そのカゴに入ってる第3のビール1缶は

少し悩んで決めたおつまみで飲むのか

 

なぜ、ここでファミレスでビールを飲んでるのか、

歩いて来たのか、自転車で来たのか

すごいどうでもいいことを

割りと考えてしまう

 

人間観察は好きで

中学の頃、授業中によく土手を眺めてた

犬の散歩、ランニング

狭い教室から魂だけ外に飛び出して

話しかけにいく

 

見えなくなったら、反対方向からまた別の誰かが来る

 

話すこともない人をみて、なにかを思う時間なんてどこにもないのにな

 

考えてたことは全部

英語の音読を当てられて、全部吹き飛んでいく

 

 

 

 

2/12

 

 

自分の体重がもう1段階減るとは思ってもみなかった

 

常時ストレスかかってるんだろうな

ストレスは心臓あたりがもやもやする感じがする

 

食べないといけないな

健康なものガシガシ食べて

太って、良い感じになる

 

自分のことなんか、どうたっていいし

そろそろ、ニートになる資格を得たような気がする

 

他人事だと思っていた

なんとなく敷かれたレールというか

人々が歩いてできた道を自分でも知らぬ間に歩いていくこと

 

だけど、それすら出来る気がしない

不健康な身体はそこまで考えさせる

 

なにもかもが、鈍っていく感じがする

あーあー

後悔したって仕方ないのに

後悔しかすることができない自分がいる

 

まぁ、いいか

そういう、しょうもない人間なんだから

 

強くなりたいけど、メンタルはどうやって鍛えるのかな

 

厳しい環境??

なんだろ、どうでもいいな、そんなこと。

ぜんぶぜんぶ。

 

よし、無駄な1日、無駄な1週間、無駄な1ヶ月無駄な1年、無駄な人生。