はんなりブログ

京都に住む大学生のだらだら日記です。気軽にコメントください。

100

 

はい、記念すべき100回目の投稿〜

パチパチ👏

ってな感じで、いつもは絶対絵文字とか使わないけど、今日はハイテンションで行っちゃうぞぉ〜

 

YEAH haha 🤙

 

えー、というわけでね、すでに、テンションが底を尽きそうなんだけど、やると決めたらやりとげるおとこになりたいです。はい。

 

思いつきでスタートさせた、このブログも早100回だよー

自分的には、100回っていうより、1を集めていったら、100になっちゃってたって感じかなぁ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

わかりやすくいうとー

100円玉っていうより、1円玉100枚って感じだね!

 

ちょっと聞いてほしい話があるんだけどー

 

ダンケルクをこの前見たことは言ったと思うんだけど

それでほかの戦争映画が観たくなって

スピルバーグプライベートライアンって映画を観たの

そしたら、思ったよりグロくて

一人で観るのとーっても怖かった!

戦争って絶対だめだ🙅って思った

あんなに血が流れてるのは、痛いよね😶

 

だから明日は、風立ちぬを見ようと思うんだ😏  

 

放課後

 

中学校の横を通ると、ざわざわしていた

何か騒動があったわけではない

 

ただの放課後だ

 

久しぶりにあのざわざわに出会った

 

吹奏楽の音、金属バットのキーンという音、パスを要求するサッカー部の声、体育館からはキュッキュッという靴音、バスケットボールのバウンド音

 

色々な音が混ざり合って、ペン先の音1つでも放課後を作っている

青春というものを作っているんだ

 

青春というテーマは大変筆舌し難いものである

 

自分もその一要素でいた時代もあることを考えてるとさらにノスタルジーショックを受けて、妙に切ない

 

現実に一気に引き戻されて、秋になってきたところでもなお、夏季休暇中のこの身分にいい加減腹が立ってくる

 

夏休みがある理由は、夏が熱すぎて授業に集中できないし危ないからじゃないのかよと、何かにキレそうになる

 

青春が輝いて見えるのは、もう戻らない、手の届かない

ラムネの中のビー玉みたいなものなのかもね

 

1人映画

 

1人映画をした

これが何を意味するか

 

それは、よほど暇だと言うことを表している

以前に1人映画をしたのは2年前の四月

エイプリルフールズを観に京都イオンまで行ったのを覚えている

あれ?二条駅だったっけな?

もう記憶が曖昧だ。

イオンに行った記憶もあるし、二条駅でクレープを食べた記憶もある。

多分京都イオンで間違いない。

と言うか、どっちだって良い。

 

バイトもしてなく、京都に引っ越してきて間も無く、すごく孤独を感じて、寂しさをまぎらわそうとしていた感情だけは鮮明に覚えている。

 

今回は、ダンケルクを観てきた。

すごい良いとの評判で、ミーハー心をくすぐられたから行ってきた。

内容のこととか、語るに及ばないので、評判通りだと思ったと言うことだけを残す。

 

同じ監督で比べたら、ダークナイトの方がすごい良すぎた。ダンケルクですごい良いを使ってしまったために、日本語の限界を垣間見てしまった。自分が唯一、二回観た映画。

 

 

1人で映画はなかなか良いな、人生で2回しかしたことがないけど、1回目の時もそう思った。

 

次は、いつ行こうかな。何を見ようかな。

孤独は人を強くするし、弱くする。

しんがそんぐ

 

音痴なんだけど、笑えるほど音痴ではないから

一生懸命に歌ってるから、笑っちゃいけない雰囲気を出してしまっている

 

音程バーを半音ズレてずーっと行く感じ

多分聞く方はもどかしいんだろうなって思う

 

そして、点数も70点台だから

まぁ、何1つ面白くもない下手という

いじり甲斐が、というか、いじりようがない感じを出している

 

つまり何が言いたいかというと

カラオケが絶妙に苦手だということを

つらつらと書いている

 

しかも、この程度の力量にもかかわらず、

聴く音楽がけっこう難しいのが多い

 

サカナクションとか、マルーン5とか…

 

最近の自分の中でブームのマイケルジャクソンがビックリするほど盛り上がらなかったのにはびっくりした。

 

あんなに、マイケルは盛り上げてるのに…。

 

半端な力量じゃビートイットは本当に逃げ出したくなる。

 

でも、カラオケは良いところもある

それは、友達のことをより深く知れる感じがするところ

というか、別のその人を見れるところかなぁ

選曲に個性出るよね

 

歌が上手い人は、本当に惹かれる

男女問わずに、どーんってくる

 

自分が持ってないものを持ってるし

音量が大きくて、非日常感を感じれるし

わからないけど、独特の気持ちになる

 

結局何が言いたいかって、

エドシーランも、米津玄師も、中島みゆき

ここぞという時には役に立たないってこと

 

 

 

 

〜台風〜

 

台風が来るって言うから、昨日はずっと家にいた

 

地元のニュースばかりだったし、じいちゃんちは床下浸水したらしい

 

京都は風は吹いたけど、雨もそんなに降らなかった、記録的大雨を記録しなかった。

 

結論からしたら、ただのプー太郎インマイハウスの一日だった

 

そんな1日でも、外を見た

やっぱり台風が来てるんだろう、雲が速いのなんのそのって感じだった

 

シングルベッドの上で、自分の今日という一日、大げさに言えば、人生の一部が蒸発していった。

 

老後の前借り生活みたいなことをしている

 

清き志を持った若者とは、かけ離れた

ピチピチの21歳

 

もう、語感で嫌だってなる

 

そんな自分も、この前、親子で松山観光に行った写真を現像して、郵送した

 

もう届いてるはずなのになぁと思いながら

台風の心配の電話をかけた

 

ほんとに台風の話しかしなかった

 

まぁ、それでいいんだろうと思う

 

 

生きていてるだけで、生きがいを求めるのは

欲張りだよね

 

じいちゃん

今週のお題「私のおじいちゃん、おばあちゃん」

 

小さい頃、小学生低学年とかかなぁ。

ほんとのほんとにじいちゃんの家に行くのが嫌だった。

 

田舎の割と大きな家で、天井が高くて、木目がどろどろで怖かった。

 

両親は来なくて、姉と2人で1週間弱くらい、行くとしたら、海しかないところで過ごす。

 

そーいえば毎日、毎日海に行ってたけど、全然泳ぎは上手くならなかったなぁ。

 

口に口内炎ができたときは、海水でうがいするのが良いと、自分が起きる前に、じいちゃんが海まで行って、汲んできてくれていた。

 

中学、高校は運動部だったから、夏に行った記憶は全くない。多分ほんとに行ってなかったと思う。

 

じいちゃん、ばぁちゃんからすれば急に来なくなったもんだから、なんだから申し訳ない気が、振り返りながらしてきた。

 

大学に入ってから、行く機会が増えてきた。

まだ健在だけれども、今年80になったじいちゃんとあえるときに会いたい気持ちが強くなったからだ。

 

あんなに、行きたくなかったのに今は1番行きたがるようになった。

小さい頃は考えられなかった、自分で運転して、じいちゃんちまで行く。

廃校になった、母の母校を横目にして駐車する。

 

じいちゃんっ子だったんだなぁと、じいちゃんと話していて、実感する。

 

 

あんなに、行きたくなかったのに、今は進んで行くのは、

滅多にしない運転が出来るのと、小学生の自分が車酔いに耐えられなかった山道をトンネルが通って、行きやすくなったからに違いない。

 

 

週休6日?

 

成績発表があった

秋からは週休6日が達成される

ついに人生の夏休みの中の、夏休みに突入する事になる

 

実質ニートに近い感じで、ただ大学生の身分だけがある

 

大学1回、2回のときは結構楽しみにしてたつもりだけど

実際現実になると案外心も踊らない

そりゃそうだ、色々なところに旅行にいきまくろうとしてたけど、金がない

なんせ金がないのだから何もできないのだと

 

無一文はつらいよ。

 

まぁ旅行とかは就活が終わった後でもいいかなぁ。それまでにお金を稼ぐ、週休6日制を取ろう。

 

けっきょく、全然休めないね…。

 

いつになったら、自分の住みたい条件を満たせるんだろ。

 

あれだけ欲しかった大型連休ももういらない

 

経済学を学んでいて、そーいえば

休みと、労働(賃金)はトレードオフの関係だったなと身をもって実感する。

 

どちらかを満たそうとそれば、もう一方が損なわれる。

 

経済学から見たら、自分の思い通りになんかならないとわかる。

だから、経済なんか嫌いだ。

でも、経済のとおりの結論でてる。

 

こんなしょうもないことを考えてるから、お金持ち金くれ!って思っちゃうんだよな