はんなりブログ

京都に住む大学生のだらだら日記です。気軽にコメントください。

信号機

 

 

赤も青もついていない歩行者用信号があった

 

歩行者なんて歩いているもんか

歩いてたとしても

そいつのために電力を消費してまで

安全を確保してやるもんか

 

なんて声が

聞こえてきそうな時間帯に自転車をこいでいた

 

申し訳程度に車両用信号は黄色で点滅している時間帯

 

この頃

日常が特別な感じがする

それはクリスマスやお正月が近づいてきたからじゃない

 

もうこの日常が終わるからだ

何回も同じ話を友達にする日常だっていつか終わる

 

何気ない日常が終わらないとそれを大切に出来ない自分はとんでもない馬鹿ものだ

 

 

ほろ酔い気分を一緒に味わってくれる

友人は本当に

お金では買えないものだと思うな

 

 

 

お金では

 

 

じぶん

 

人との関わり合いの中で

自分を出すことが出来れば

そこそこ居心地のいい空間を作れる

 

相手の協力あってこそのものだけど

いつまでも相手に頼ってばかりはいられない

 

時として

自分から積極的に作らないといけない

 

自分はとことん

それが苦手

 

人見知り、コミュ障なんだかんだ言うやつ

 

仲のいい友達と会うとき

初対面の人と会うとき

 

まったくの別人となることがある

 

だんまり決め込んだ顔を見られたと思うと

普段調子に乗って多分だけ恥ずかしさが上乗せされる

 

どちらも真かつ偽の自分なんだろうけど

どちらの自分でも生きていけるから

薄っぺらで、器用で適当な人間だと思った

 

どこでも自分を出せる人になりたい

そういうひと、魅力的なオーラをもっているよなぁ

 

できる事なら

あまり人と関わらないで

人見知り状態を作らないで

井の中で暮らしていきたいよ

 

だけど

「社会」というのは、人見知りの集合体なんだろう

 

「社会」じゃ通用しない、やっていけない

そんなに甘くないなんて言葉

よく聞くね

 

社会で通用するために

多少の無理強いは、ハラスメントにはならなそうだ

 

なんだか世間は孤独だな

あんなに人がいるのに

 

井の中で孤独じゃなくて生きていきたい

 

そして簿記って結構難しいのね

プロになる道はまだまだまだまだ先が長そうで

安心した

 

ゴールが遠いほど

たくさん道草食っていける

 

 

 

 

 

あさ

 

1日の最大の敵は朝にある

朝というのは人生の敵だ

 

基本人生は面倒くさい

仮に毎日が運動会や遠足なら、ましてや修学旅行だったら

寝坊しない

 

しかし

面倒だと思っているだけで

その時になると、案外時間は早く過ぎるし

終わった後の達成感もある

いい一日になったと嬉しい

 

でも

朝にはなかなか勝てない

今日は負けた

朝に負けたらその日は何をやってもダメだ

もうその日は取り返せない

 

朝に勝つ方法がどこにあるんだろうな

朝に勝った日、負けた日を1日ずつ

わかりやすく過ごしたことで

1日をなめてはいけないことを実感した

 

というか

たしかに朝は確実に起きている

まどろんでいるけど

あのまどろみに勝つための腹筋一回がどうして

できないのか

 

あの時間帯の妙な倦怠感、

低血圧がもたらしてるのかな

 

とにかく朝ぱっと目覚められるだけで

人生に勝てる気がするよ

 

夜にスマホ触っているから起きれないことは

知らない

 

 

 

今日という一日

 

 

人肌恋しさをセーターの暖かさでカバーして

笑い不足をYouTubeで補給する

この前までは半袖でよかったのに

いつのまにかコートが主戦力になってる

あっという間に12月を迎えようとしていて

時の流れの速さに一体何回驚けば

慣れるのだろう

 

慣れる前にどんどんと速くなっていく

小学校時代は半端なく長かった1週間は

今やもう1日くらいに感じるよ

 

なんで時間は速く流れていってしまうのか

もう人生に飽きているからだろうか

 

分母に年齢

分子に1年(365日)を取ると

 

10歳の時の1年の長さは1/10で表されて

20歳の時の1年の長さは1/20で表される

 

こういう風にして考えると

なんか妙に納得がつく

 

じゃあ80歳まで生きるとして

1/1+1/2+1/3+…+1/80をすると一体人生はどのくらいの体感時間があるかわかるんじゃなかろうか

 

そして、今の年齢は体感時間で言うところ

何%終わっているのだろうか

 

あと何年生きられるかを絶対寿命だとすると

それに対してどれくらい生きられるかという

相対寿命的な事を

 

貴重な人生の時間の一コマを使って考えてみたい

 

これは数列の問題なのかな

Sn=1/1+1/2+1/3+…+1/n

一般項an=1/nだ

 

ここまではわかる

このあとどうするんだっけ

てかこれ出せるやつだっけ

 

こういう時に

クールに解答を出すような

クールキャラじゃない

これは学力ではなくキャラの問題だ

 

と言うかこのくらい頑張れば計算できるよな

それを逐一計算するほど自分は

親切なキャラでもないし

そんな根気のあるキャラでもない

全てはキャラの問題だ

 

ここでちゃんと自分でSnを出そうとするやつ

できなくても80まで代入して足してみるやつ

そういうやつがここから入試に向けて伸びていくぞ

先生は信じているからな

君たちならやれるって

努力は人を裏切らないって

 

自分の怠惰を

他人への期待に変換する

なんだか特殊なアダプターを持つ教師のモノマネでした

 

話を戻して

その和を計算してどうするつもりだったんだっけ?

n=22をn=80で割って

何%占めているのかだせばいいのか

なんだかよくわかんなくなってきたよ

 

だけど

これは大発見かもしれない

 

この理論でいくと

さっきも言ったけど

若い頃の時間の長さは、年老いた時と比べて

価値があるということ

例えば

20歳の1年の長さと40歳のそれとでは倍の長さ

同じ時間あたりでは倍の価値がある

 

教育ママにとってはこれは強い論拠になるのではないだろうか

 

水泳させたり、公文にいかせたり

無秩序に習いごとをさせるように見えて

このような考えに基づいての愛情表現だったのかと思うと

母強しと認めざるを得ない

 

 

 

あと1つこれから言えること

そしてもっとも大切なことがある

それは

今年が、今月が、今日が、今この瞬間が

自分の人生の中で1番価値があるものだと言うことだろう

 

過去には戻れないし

歳をとればとるほど時間の価値はしょぼくなっていく

 

だから今日が1番価値のある日

ということが、数学的に証明されたと言っても過言ではないだろう

 

こう考えたら少しは日々を大切に生きられるかもしれないな

 

相変わらず、わかりやすく説明するのは下手くそだな

 

よーーし

じゃ、来週から本気だしちゃおうかなあ〜

やっぱりきりがいい12月から本気出そうかなぁ

てゆうか2019年から頑張れば良くない?

 

そして長い!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けしけし

 

 

忙しくても意外とメンタルは保ててる

 

というか勉強しているとき

まったくやる気が起きない

 

それはなぜか

消しゴムがなくなったからだ

 

消しゴムがないと

間違えられないというプレッシャーがすごい

間違いをシャーペンで塗りつぶしても

新しいことは書けない

 

やっぱり

間違えても良いという状況を作ることで

心に余裕ができて

色々うまく行く気がする

 

それは消しゴムのない生活を送ってみて気がついた

 

これは人生にも言えることだろう

 

試験に落ちたらどうしよう

バイトでミスったらどうしよう

大事な試合な負けたらどうしよう

 

そう思っているから、いつも以上にしょぼい結果に終わる

 

負けても良いのさと思ってるほうが

力まなくて良いかもね

 

そうなると

負けを知っているほうが強いのかもしれない

それか、負けを知らずで負ける気がしない人

気が強い人は総じて勝負強いよね

自分は気が弱いから大事なところで

決められない人生だけど

 

消しゴムを買いに行こう

 

ダサい

 

写真を撮るポーズもダサければ

着ている服もダサい

そして何より写真にもその幼稚さが写り込んでいるのにも

当時誰も気がつかなかったところが

1番面白い

 

ここ数日のストレスが無くなって

心の健康が一気に解消された

 

笑うことは

なによりもまさる

 

笑いのツボが浅いのは間違いなく幸せなことだ

 

そんな黒歴史

いや面白歴史を量産していた頃を笑うけど

間違いなくこれも黒歴史になることは間違いない

 

間違いないで挟むことは中々ないよ

よほどの強調

 

まぁでも恥ずかしいけど

笑ってくれる人がいたら良いかもな

ダサすぎでいじれないとか

 

なんか

未来も少しわかってますよ風にかくのはやめたほうがいいかもな

 

ダサさを極めれば

きっと楽しいはずだろう

 

ダサさの才能を開花させたいな

 

いやーそれにしても

まじで笑った

 

高校時代の写真をみてあんなに笑うとは思ってなかったな

 

ほんと

腹を抱えて笑うのは

友達といる時しかありえないな

 

テレビはラジオだって面白いけど

ツボに入ることはないしなぁ

 

 

自分も誰かを笑顔に出来れば

それで報われるんだろう救われるんだろう

 

クソダサい!!笑笑

 

 

がんば

 

なんか今日

面白いこと

考えてたのにな

バイトしながら

暇すぎてさ

 

 

バイトしなくちゃいけないけど

やらないことが積もってきた

 

ちゃんとした言い方なら

山積みのタスクの量

 

遠くからみたら

富士山みたいだな

綺麗だなって

 

いざ近づいていくと

結局は富士山もただの坂

断崖絶壁のベテランコースから登ることになってしまったよ

 

時間の大切さを思い知らされて

なにをどうコンスタントにこなしても

終わらないってことを

 

夏休みの宿題を最終日にまで大事にとっておいて

最後に苦しい思いを自分からする

計算がハイパーウルトラ得意な自分でも察するレベル

 

4つくらいすることがあって

全部コンプリートしたいけど

資格試験はコンプロマイズつまり妥協して

ギャンブルつまり賭けを仕掛けてみようかと思ってる所存

 

バイトで時間を食われることを考えると

やっぱり夜の時間

自分がYouTubeSNSを観る時間を削らないとお話になりません

 

そして

自分には削る時間が山ほどあって

めちゃめちゃ勉強する時間があることに

実際試してみて実感した